
趣味を最低1つ極める

私は趣味を1つ、とことん極めてみようかなと思っています。実は、ジャンルは何でも良いと思っています。スポーツであったり、読書であったり、ゲーム・・・などなど。
そこで先ほど触れました読書について色々な本を読もうと思っています。その中でもたくさんのマンガを読む事にしました。
マンガと言えども作者が訴えかけるものがありますので、それを受け止め、自分なりの考えを持ちたいと思っております。
色々なジャンル、作品がありますので、それを読破していきたいです。
昔の作品も絡めて読みますと、その時代その時代を映していた姿を見られるという事があります。
それを見る事で、改めて自分が今後何を思うかをしていきたいと感じています。
趣味としての音楽
プロになって活動しても成功できそうな人でも、今では殆どの人がアマチュアとして活動することが音楽業界で増えてきているようです。
音楽は殆どの人にとっては趣味として仕事とは別の次元で活動している人が多い分野です。元々プロとして活動している人はほんの一握りしかいませんが、音楽の専門学校や大学を卒業している人の殆どは、他に仕事を持ちアマチュアとして活動している人の方が多いようです。
プロの中で直接音楽に携っている人はプロデューサーとコンポーザーとプレイヤーがいますが、近年の不況とあいまってフリーで活躍している人は仕事がなかなか回ってこないといいます。
背景にはインターネットでの曲の販売によるCDの売れ行きの鈍さなどがあります。しかし、音楽は、趣味としては自分も人も楽しむことができて、素晴らしいと思います。
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趣味はウィンドウショッピング
趣味はウィンドウショッピングと言われる方も、少なくないのではないでしょうか。私も買い物が好きで、店舗に出むくよりもインターネットで購入の方が多いのですが、それでも十分にウィンドウショッピングだと思います。
この趣味は結構楽しい反面、とてもお金がかかるものだったりします。購入することに満足して、結局着なかった服も何着あったことかわかりません。
もし、購入して満足してしまったという品物があるのだとしたら、早めに売ってしまった方が良いかもしれません。
最低でも1ヶ月着なければ、もう必要ないものとして考えた方が良いかもしれません。そう考えて生活していれば、いずれは無駄なモノを購入することがやめられるかもしれません。